集まれ!エコん部員
「くらこん」には、個々にエコ活動を行っている社員がたくさんいます。
自然の恵みを受けて育つ昆布を扱っている会社だからこそ、社員一人一人のエコ意識も高いのです。
そんなくらこん「エコん部員」が、普段から意識しているエコな事をご紹介します。
  • 米の研ぎ汁を植木の水やりに再利用しています。
  • バーベキューの際の食器は、使い捨てをやめて樹脂製を使用し、食器洗剤も、環境対応の専用洗剤を使用しています。
  • 使えなくなった衣類を、ぞうきんとして使ったり、揚げ物をした時の油の処理用に切って使っています。
  • 扇風機で風を直接あてるのではなく、窓をあけて間接的に循環させています。
  • 早く寝ます。
  • 冷蔵庫用のカーテンをつけて、節電に取り組んでいます。
  • 昆布や鰹のだしがらで佃煮を作っています。
  • テレビを付けっぱなしで寝ないように、寝る前にテレビを観るときはタイマーオフ設定をします。
  • 冬は湯たんぽであたためて、夏は枕に保冷剤を入れて寝ています。
  • 湯豆腐で使用した出し昆布は、必ずついでに食べています。
  • 製品検査用の佃煮、塩こんぶ、とろろなどはお昼に食堂でみんなで頂きます。